a day in the life... 写真 と 独り言 のBLOG
2010年 08月 06日 金曜日
暑中お見舞い申し上げます・・・ って言えるのは、たしか今日までよね?
夏なので暑いのは当たり前なんだけど
こんなに暑いのに、エアコンのない部屋で
昼間にPCをしている私って・・・
やっぱり、それだけで疲れますよね(苦笑)
暑くてしばらくまともに寝ていなかったせいなのか
昨日は一日中眠たくて
出かけたのに、移動している間はほとんど寝ていて
温泉に入って更に疲れて・・・
帰ってからご飯を食べて
「頭痛薬飲んだから、頭痛いのが治るまで寝る・・・」って寝たんだけど
夜中に一度起きて、水を飲んで
朝、目覚ましが鳴ったので止めて
うわーっ!、変な夢見たぁー!!
と思って目が覚めたらお昼前・・・
たしか、「黄金伝説」をやってるときに寝たから
・・・いや、何時間寝たかなんて、計算しないでおこう(苦笑)
ずっと扇風機を回しっぱなしだったから (かな?)
体重が1kg減ってました。
でもさっき、二人分のパスタを食べたので、元に戻ったことでしょう・・・
それでも、まだ眠い・・・
暑いねー
前回 「物語の中に逃避しよう」・・・なんて言ってたけど
あっという間に読み終わって
あっという間に16歳の頃の気分から現実に戻ってきた(苦笑)
あ、ちなみに・・・
こんなのを読んでました。
トーキョー・クロスロード
5月に風邪をひいたときね
たくさん時間があったので、小説を読んでたのです・・・
持ってた本を・・・ 吉本ばななとか、すごく昔に読んだ片岡義男とか・・・
そういえばね、「彼のオートバイ 彼女の島」も読んだよ。
実家にずっと置いてあったから、日焼けして見苦しい姿になってしまってるけど
もともと、古本を買ったんだったかなー・・・ 古い本だし。
昭和55年初版だって! 1980年・・・えっ? 30年前??(笑)
小説は、ストーリーに感情移入しすぎて、読み終わった後つらいので
長い間、読まないことにしていたんだけど
「読んだ後、またすぐ次の本を読めば大丈夫」っていうことに気づいて
それから小説三昧です。
(読んだらすぐに内容を忘れるようにすると、感情移入しない・・・ともいう 笑)
次々に本を買うほど私はお金を持っていないので、図書館で借りてます。
岡山市の図書館は、一度に借りることのできる冊数が決められていないので
(何冊でも、読めるだけ借りることができるので)
気になった本は、とりあえず借りて帰ります。
でもね、実用書が主です・・・
感情移入することがないから、読みやすいもん(笑)
あーーーーっ!
「彼のオートバイ、彼女の島」
私が持っている本ねぇ
167ページが、こんなことになってる!!!
オーバイトって、なに? (苦笑)
・・・それにしても、暑いね
熱中症には、お気をつけください。
あと、日焼けもね・・・
私は、今年こそは焼けないように!って気をつけてます。
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2010年 08月 03日 火曜日
2010年 08月 03日 火曜日
夏になると、行きたくなる場所・・・
毎年、どこかの鍾乳洞やら洞窟やら坑道に行ってますが
(前のブログでも、こんな所に行ってます→ http://sorahata.exblog.jp/6010992/)
今回は、前のブログでは行かなかった場所に行ってきました。
今日は、ここの写真を・・・
いつもよりも大きめの写真を貼り付けておきます。
(興味のある方は、画像をクリックしてみてください)
上の写真は、ここの鍾乳洞の一番奥のところ (見学できる部分の)
監視カメラは 無さそうだったけど
「鍾乳石に登らないでください」って書いてありました。
ここの池は浅そうに見えるけど、粘土質のものが堆積してるから底なし沼のようになっている・・
とのこと。
つまり、足を滑らせて池に落ちたら・・・ |||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| ってことね
おまけ・・・
「優しく なでなでしてあげてください♪」 ってことなのか
「触らないで、見るだけにしてください!!」 ってことなのか
具体的に、どういうことなのか理解に苦しむ・・・のは、私だけでしょうか?
鍾乳洞、たぶん続きます・・・
毎年、どこかの鍾乳洞やら洞窟やら坑道に行ってますが
(前のブログでも、こんな所に行ってます→ http://sorahata.exblog.jp/6010992/)
今回は、前のブログでは行かなかった場所に行ってきました。
今日は、ここの写真を・・・
いつもよりも大きめの写真を貼り付けておきます。
(興味のある方は、画像をクリックしてみてください)
上の写真は、ここの鍾乳洞の一番奥のところ (見学できる部分の)
監視カメラは 無さそうだったけど
「鍾乳石に登らないでください」って書いてありました。
ここの池は浅そうに見えるけど、粘土質のものが堆積してるから底なし沼のようになっている・・
とのこと。
つまり、足を滑らせて池に落ちたら・・・ |||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| ってことね
おまけ・・・
「優しく なでなでしてあげてください♪」 ってことなのか
「触らないで、見るだけにしてください!!」 ってことなのか
具体的に、どういうことなのか理解に苦しむ・・・のは、私だけでしょうか?
鍾乳洞、たぶん続きます・・・
2010年 08月 02日 月曜日
2010年 08月 01日 日曜日
夏だなーって思うよね 打ち上げ花火
初めは 打ち上げ地点の近くで見ていたけど
怖くなって 「もう帰りたい」って駄々をこねてしまいました
すれ違った子どもが 花火の音に驚いて泣いてたけど
私は泣きたいくらい怖いのを我慢して
はぐれないように 彼の手を握って必死に歩きました
歩き疲れたから そろそろ立ち止まりたいなと思ったとき
ちょうど花火の正面で
怖くない場所だったから 座って花火を見ました
私ねぇ 打ち上げ花火が苦手なのです・・・
彼は「今年は近くで花火を見たい!」と思っていたらしくて
一生懸命 人混みをかき分けて
打ち上げ地点に近いところまで連れて行ってくれたんだけど
私は人がたくさんいるところが苦手なので
(蒸し暑くて 屋台の食べ物の
しばらく歩いていると 気持ち悪くなってきて 吐き気もしてきて
で・・・あの 大きな音と光
花火が嫌いな理由は いつか言ったっけ?
・・・雷で怖い思いをしたことがあるんだ ってこと
雷も もちろん怖いし
雷みたいに 大きな音と光の花火も怖いのです
でもね 花火は見たいんだよ
なのに 体が勝手に嫌がるの
恐ろしくて 鳥肌が出ちゃうんだよ
情けないよね・・・
本当に情けないよねー 私 (苦笑)
彼は 花火をもっと近くで見たかったんだろうなぁ・・・
2010年 07月 30日 金曜日
2010年 07月 30日 金曜日
最近、頭痛が無くて
調子がいいので油断してたんですが
今日は、数年ぶりに腰痛に襲われて
(襲われて…と表現するほど、大げさじゃないんだけど)
昼間はずっと寝てました。
私の腰痛は、腰痛と言うより背中痛で
腰より少し上の部分が痛くなるんです。
たしか、中学生の頃から・・・じゃなかったかな?と思います。
ひどいときには、痛くて立ち上がることができなくて
それが1週間くらい続いたこともありました。
原因は、腎臓が下垂するから・・・らしいです。
(だから、寝ころんでいるときは痛みがないのです)
泌尿器科の先生に診てもらったんだけど
痩せているのでおそらく胃も下垂しているだろうという話でした。
原因がわかったのは、8年くらい前のことで
その後は体重が変わらないのに、お腹の周りに脂肪がついたおかげで
腰痛になりませんでした。
今日はたぶん
昨夜から何も食べていなくて、お腹の中が空っぽだったので・・・ってことでしょう。
お昼ご飯を食べてから横になっていたら、治りました。
・・・ってことは
空腹時には、気をつけないといけないってことですねー。
続きは、島根のこと
調子がいいので油断してたんですが
今日は、数年ぶりに腰痛に襲われて
(襲われて…と表現するほど、大げさじゃないんだけど)
昼間はずっと寝てました。
私の腰痛は、腰痛と言うより背中痛で
腰より少し上の部分が痛くなるんです。
たしか、中学生の頃から・・・じゃなかったかな?と思います。
ひどいときには、痛くて立ち上がることができなくて
それが1週間くらい続いたこともありました。
原因は、腎臓が下垂するから・・・らしいです。
(だから、寝ころんでいるときは痛みがないのです)
泌尿器科の先生に診てもらったんだけど
痩せているのでおそらく胃も下垂しているだろうという話でした。
原因がわかったのは、8年くらい前のことで
その後は体重が変わらないのに、お腹の周りに脂肪がついたおかげで
腰痛になりませんでした。
今日はたぶん
昨夜から何も食べていなくて、お腹の中が空っぽだったので・・・ってことでしょう。
お昼ご飯を食べてから横になっていたら、治りました。
・・・ってことは
空腹時には、気をつけないといけないってことですねー。
似たような形になってたので・・・
続きは、島根のこと
2010年 07月 29日 木曜日
赤色って 元気が出る色だけど・・・
小さい頃、友達は赤い物をたくさん持ってたんだよ
傘とか、長靴とか、カバンとか・・・
私は、母が黄色の物しか買ってくれなかったので
少し年上の男の子たちから
「女の子っぽくない」って いじめられてました・・・
子どもにとって、赤色は女の子の色なのよね
最近は、違うのかもしれないけど
弟が、「ねーちゃんと同じ物が欲しい」 っていう子だった
っていうのを、母が大人になってから教えてくれたので
黄色の意味が、わかったんだけど
小さい頃の私は
黄色い色の物しか持たせてもらえなかったことが
とても嫌でした
スカートも買ってもらえなかったんだよ・・・
「弟がスカートをはきたがるから、買わないようにしていた」 らしいです(苦笑)
そんな風に育てられてたし
弟は小さい頃とても可愛い顔だったので
私のことを 「お兄ちゃんですか?」 言う人もいたよ・・・
あれは、本当に嫌でした
あぁ、今日は弟のことを思い出してしまいました。
大きくなってからは、見た目は弟のほうが年上に見えたけど
中身はいつまで経っても、弟でした・・・
でもまぁ、そういうもんなんでしょうね(笑)
これ以上思い出すと、泣いてしまいそうだから
この辺で、やめておきます・・・
2010年 07月 27日 火曜日
2010年 07月 23日 金曜日
人生も 「←楽道」 とか書いてあったら
わかりやすいのにね
わかりやすいのにね
先ほど、ペット(文鳥)を看取りました。
今朝 気づいたときにはもう容態が悪くなっていて
餌を食べる体力も残っていないようだったので
私はただ、見守ることしかできませんでした。
なんとかしてあげたいっていう気持ちはあっても
手を出してお世話してあげようとすると
逆に負担になるってことは
今までに看取った経験で知っているから。
手乗り文鳥なので、飼い主の手が来ると
弱っているのを隠して(隠せてないけど)
手に乗ろうとするからね・・・
体が弱っているのは以前から気づいていました。
もう3年くらい前から、足が弱り
飛ぶことを嫌がってました。
溺愛しすぎたのかな?(苦笑)
雛の頃、ずっと私の手の上で遊ばせていたから
あまり飛ぶこともなかったし
もしかしたら
鳥なのに、飛ぶことなんて重要だと思ってなかったかもしれませんね・・・
最期を看取ったら
どれだけつらいだろうか?とか
落ち込んでしまうんだろうか?とか
徐々に弱っていく姿を見ながら考えてたんだけど
意外と素直に旅立ったことを受け入れることができて
自分でもびっくりしています。
一緒に過ごせた時間は とても楽しかったし
思い出もたくさんできたし
天寿を全うさせることができたっていう思いが強いからかもしれませんね
・・・
今日はこんな内容でごめんなさい